食事の準備が面倒?! そんなときのためのとっておき!

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食事の準備って毎日大変です!!

毎日毎回食事を作っていると面倒だと思うのは当たり前です。

仕事、育児、家事をやっていると、

食事の準備が面倒になり投げやりになってしまいます。

小さい子供を持つ人は面倒で投げやりになりたくてもそうはいきません。

自分一人なら、「今日は面倒だから、、、」

済まされるのが済まされないのです。

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食事の準備がある日面倒になりました

食事の準備が面倒なのは、

① 献立を考える

② 材料を買ってくる

③ その材料の下ごしらえ&料理する

④ 盛り付ける

⑤ 片づけをする

という、工程が多いことが一つの原因として考えられます。

この食事の準備にくわえて掃除、洗濯、

子どもの世話など色々やることを考えたら、

食事の準備も面倒くさいと思うし、嫌になることだってあります。

 

私も頻繁に面倒になります。

私は1歳児と3歳児の子どもがいてフルタイムで働いているので、

食事の準備は朝方早く起きて準備するか、

帰ってきてから準備するかのどちらかです。どちらもすごく嫌です。

朝、早く起きて準備するのも、早く起きれば準備できるけれど、

少しでも寝坊してしまうと準備できないので、

帰ってきてから作ることになります。

朝早く起きて食事の準備するのが一番私にとっていい方法なのですが、

うまく作れているうちはいいのですが、

作れない日が続くともう嫌だという風になってしまします。

完璧主義な人ほど神経質になってしまいます。

 

帰ってきてから作るのも、

3歳児の子はテレビ見るなり遊ぶなりして待てるけれど、1歳児の子は待てません。

お腹がすいて泣くのか、かまってほしくて泣くのか、

私が食事の準備をしている間ずっと泣いています。

お菓子を与えればいいのですが、

お菓子をやってしますとご飯を食べなくなるので嫌なのです。

なので、たまにおんぶして準備したりしますがほとんど泣かせっぱなしです。

買い物に行ってないと、さらに遅くなるので本当に嫌になります。

頻繁に食事の準備が面倒になります。

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周りの人にどうサポートしてもらう?

誰かに作ってもらうに越したことはないけれど、実際はむずかしいですよね。

身近なところでいえば、同居している親や近くに住んでいる親、旦那ですよね。

旦那の協力が一番だと思います。

男の人はやってもらって当たり前という考えがあるとは思いますが、

それは昔の話です。今の時代、女の人も働いているし、

外で働きに出ていなくても、家事に育児に24時間働き続けているので、

外で働きに出ている男の人よりも時間的に働きすぎているのです。

なので、少しでもいいので協力してくれると女の人は助かります。

行為での協力も大事ですが、

気持ちの面でのやさしさがあるとそれだけでも救われます。

例えば、「そんなに頑張って作らなくても、育児に仕事に家事に頑張りすぎず、

手抜きしていいよ」とか、

「面倒くさい時はインスタントでもいいし、カップラーメンでもいいよ」とか、

やさしさでのサポートはかなり救われます。

それが、「今日のご飯これだけ?」とか、

「疲れて帰ってきたのに、何でまだご飯できてないの?」とか

心無い言葉を言われると面倒くさいと思っている不安定な気持ちに

さらに追い打ちをかけることになります。

親と同居していれば、親からのサポートでもいいと思います。

あらかじめ食事の準備を分担して、

少しでもお互いに苦にならないように話し合いをするといいと思います。

まとめ

面倒な時は気兼ねせずにレトルト食品、冷凍食品などをうまく活用して

手抜きすることも大事です。

一番大変かもしれませんが、旦那に理解してもらうことです。

そしてできる限り協力してもらうのがいいと思います。

子どもがいるとどうしても食事を作らなきゃいけないので協力が大事です。

今は離乳食もいいものが売っているのでそれも活用して手抜きしてもいいと思います。

大事なのはあまり考えすぎず、

手抜きだからと罪悪感を持たずに開き直っちゃうことです。

そうしないと気持ち的にも体力的にも持ちません。

活用できるものはうまく使っちゃいましょう。

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